• ¥ 1,500
  • ●感情の希薄化&単純化 ●自分が抱いている感情に気がつき、言語化することが難しい ●感情のコントロールが苦手  今の多くの子ども達の状態です。 「自分の感情・気持ちを言葉にして、客観化し、自分のコントロールのもとに置く」 これが難しい場合 ↓ ●感情のまま、誰かに暴力(暴言)をふるってしまう ●感情を他者と共有できないことによって、苦しいときに誰かに寄り添ってもらったり助けてもらうことも難しくなる ●自分の言動や、意思決定・判断が、自分のコントロール外のものになってしまう ●自分の感情を捉えることができないため、他者の感情への想像力も持ちづらい このようなことが起こる可能性が高いと言われています。 セット内容: ●感情カード37枚(児童期までに獲得されると言われている37の感情を 1つずつ書いたカード) ●子どもの感情の獲得サポート 子どもの感情表現のサポート そして 家族のコミュニケーションツール として 家庭でできるワークを紹介した説明書 この感情カードを使う人達のエネルギーが高まることを願い、 裏面にはフラワーオブライフをデザインしました。 ※フラワーオブライフとは・・・ 装飾モチーフとして古代から使われてきたこの図形で 「神聖幾何学」という別名でも呼ばれています。 エネルギーを高めてくれると言われています。

  • ¥ 3,300
  • 「早く!!」 「ダメでしょ!!」 「いい加減にしなさい!!!」 と言ってしまう方へ!! 子どもと毎日同じことで言い争っている イライラ・・・・ガミガミしてる自分が嫌だ 子どもに考える力、問題解決能力を身につけて欲しい そう思っている方へ!! ”怒る”ことを止め、 自分で考えることができる そんな子どもへ育つための”叱る”へ変えて行きましょう♪ そしてイライラ・・・・ガミガミ・・・を手放していきましょう!! <テキストの内容> ●怒りを否定せずに受け止めよう!! ●怒ると叱るの違いを知ろう ● 叱り方のポイント ●母親の口ぐせの第1位「早く」 ●ケース1 ゆっくりご飯を食べている子どもに対して ●ケース2 出かける準備をしない子どもに対して ●母親の口ぐせ「ダメ!!」「~しなさい」 ●ケース3 お店の中を走り回っている子どもに対して ●ケース4 お友達と喧嘩をしたらしい子どもに対して <日常生活に関わる言葉がけ> ●ケース5 なかなかゲームを止めない子どもに対して ●ケース6 忘れ物の多い子どもに対して 学校への忘れ物が多い場合 翌日持って行く必要のある物を、前日の夜に言ってくるような場合 返事が必要なプリントを、子どもが親に渡すのを忘れがちな場合 ● ケース7 決めたお手伝いをなかなかしない子どもに対して 頼み事をした時、嫌そうな顔をした子どもに対して ●ケース8 好き嫌いが多い子どもに対して <学習に関わる言葉がけ> ●ケース9 なかなか宿題を始めない子どもに対して ●ケース10 宿題を適当にすませている子どもに対して 字を雑に書く場合 ぐちゃぐちゃに書いているため、計算を間違えている場合 ●ケース11 集中が続かない、集中が切れた時 ●ケース12 受験勉強をしない子どもに対して <人間関係に関わる言葉がけ> ●誰の問題かを見極める ●喧嘩は大切な経験 ●ケース13きょうだい喧嘩が始まった時 ●ケース14 子どもがお友達から意地悪をされたと言って来た時 ●ケース15 子どもの交友関係について ●仲が良い子が誰なのかが分からない ●親から見て好ましくない子と仲が良い アドラー心理学をベースにしたAP(Active Parenting)講座の内容を軸にしています。